的中率重視の複勝専門予想
トップページ 投資レポート リンク





でっかい夢を見るなら、宝くじやロト6を買ったほうが良い。

確実に貯金を増やしたいのなら複勝投資が最適です。


複勝セーフティーゾーン圏内の精査な分析で

継続的に利益を積み上げる複勝投資理論






5月13日 Sunday 東京10レース 6 スティールパス 1着 複勝120円

5月5日 Saturday 東京8レース 14 サクラトップクイン 1着 複勝140円


4月29日 Sunday 京都10レース 10 ハタノヴァンクール 1着 複勝120円

4月28日 Saturday 京都12レース 4 トーセンウィーク 2着 複勝180円

4月22日 Sunday 東京8レース 6 サンライズマルス 2着 複勝330円的中

4月21日 Saturday 京都9レース 11 ニューダイナスティ 1着 複勝180円的中

4月15日 Sunday 中山12レース 15 ロイヤルクレスト 2着 複勝220円的中

4月14日 Saturday 福島12レース 4 シルクレイノルズ 1着 複勝130円的中

4月8日 Sunday 阪神10レース 12 ユニバーサルバンク 1着 複勝360円的中

4月1日 Sunday 中山10レース 12 エアハリファ 3着 複勝170円的中

3月31日 Saturday 中山10レース 2 ワールドブルー 1着 複勝340円的中

3月25日 Sunday 中山9レース 3 サトノエンペラー 1着 複勝130円的中

3月24日 Saturday 中京12レース 1 エトピリカ 3着 複勝190円的中

3月18日 Sunday 中山8レース 13 サクラボールド 2着 複勝230円的中

3月17日 Saturday 中山9レース 3 ソウルフルヴォイス 3着 複勝170円的中

3月11日 Sunday 阪神10レース 14 オースミイレブン 1着 複勝180円的中

3月10日 Saturday 阪神12レース 15 トウカイファミリー 2着 複勝400円的中

3月4日 Sunday 中山10レース 9 ドレミファドン 3着 複勝140円的中

3月3日 Saturday 阪神9レース 3 スマートルシファー 2着 複勝160円的中










>>>>複勝はローリスクで利益を積み上げることができる唯一の馬券>>>>


>>>>馬券購入者が少ない午前中のオッズ解析を活かす>>>>


>>>>複勝は単勝を買うつもりで購入する>>>>


>>>>勝つことより負けないことを意識する>>>>


>>>>回収率より的中率重視のスタンスで>>>>


>>>>競馬は当たる回数が多いほど楽しくなる>>>>


>>>>その結果必然的に回収率が上がる>>>>






競馬は的中しなければ利益は出ません。

競馬は当たらないよりも、当たった方が面白いに決まってます。

複勝は貯蓄を目的とする投資に最適な馬券です。

穴馬ばかり狙うという危険地帯に身を預ける必要は全くありません。

複勝の購入は一見地味に感じますが、

ガチガチの1番人気馬がこけてしまったり、複勝圏内に3番人気以下の馬が来るだけで配当は良くなります。

配当が低くても的中を積み上げれば、数週間で馬鹿にできない回収率になります。




スタンスは回収率より的中率





回収率重視のスタンスから、的中率重視のスタンスに変えた時の率直な感想は、

「配当は低くてもけっこうな回収率になるんだな」

ということです。



複勝は入着するかどうかが第一であり、その後で配当に目を向けることができないと失敗します。

この気持ちの持ち方を維持するのってけっこう難しいんです。


どうしても、

この馬だと○○円買っても○○円にしかならないなぁ…。

だったらこっちの馬を買って○○円の配当が付けば○○円になるぞ…。

と思ってしまうんですよね。

これは予想というより、運に任せて買っているようなものですね。



1日の複勝利益は1万円で十分なんです(あくまでも意識として・・・)。

1万円あったら500円の定食を20回食べられます。

焼肉なら2回は食べられます。

競馬新聞なら25日分買えます。

100円ショップで100回買い物ができます。

缶コーヒーなら83本買えます。



実用的に考えれるだけでも大きなメリットになるのですが、

馬券を購入する時は感覚が麻痺しているのです。




普段私達は100円の違いでも、こだわって買い物をしたり食事をするのに


競馬になると1万円や10万円を気楽に賭けてしまう人が多いのです。






■■■ 冷静に考えれば膨大な利益を得ることができる ■■■



1ヶ月で元金を1.5倍にできれば1年後には18倍になります。


単純に考えて、1ヶ月の元金10万円が1.5倍になると利益は5万円です。

それが1年間続けば利益は60万円にもなっているのです。


競馬で貯蓄を増やそうと思うなら、長期で見ることです。

短期の利益で追ってしまうと、どうしてもその日だけの利益に集中してしまいますので、

必ず無理をする買い方になってしまい、大半の方は自滅してしまいます。


複勝配当が1.5倍だったとしても年間60万円になるのです。

臨時ボーナスで60万円が入ったら大きな喜びになります。


短期で利益を追うより長期で追ったほうが、

自己コントロールもできます。

無理をして無駄な馬券を買うことを考えなくなります。


馬券を買う方は、常に冷静に考えて下さい。







■■■ 危険信号 ■■■


>>>>人生もギャンブルも、到るところに青山(せいざん)あり>>>>



大穴が当たってしまうと、穴党は穴党をやめらず穴狙いから足を洗えなくなってしまう。

穴党はいつも危険ゾーンに立ち続け、いつでも砂漠の中の宝石を探し続けようとする。



回収率重視のスタンスでは、もどうしても背伸びしてしまう傾向があります。

しかし的中の積み重ねの結果で回収率が上がることを忘れないで下さい。



そんなの当たり前だ!

と思っていても第3者から見れば、そのような買い方をしていない人の方が圧倒的に多いのです。

当たり前のことを当たり前のようにやることって、実は難しいんです。

前者はギャンブルで、後者は貯蓄です。



無理のある買い方で一時的に大きく利益が出ても、そのお金は瞬く間に無くなっていくのです。



土曜日にほとんどのお金を無くしてしまったら、日曜日は小額で馬券を購入するしかありません。

小額で購入する馬券は、どうしても穴っぽい危険ゾーンで勝負する道しか残されていないのです。

冷静に考えて勝てる可能性は確率的にも極めて低いです。



投資をする以上、小遣いを稼ぐ程度と認識しておいた方が良いのです。

馬券購入で一番怖いのは、手持ち資金が何倍にもなって帰ってきた時なんです。

うれしい気持ちで心が弾んでしまい、挙句の果てには一文無しという落とし穴があるのです。

勝っても慎重な気持ちを忘れずに抑えて賭けるのならいいのですが、

そうはいかないのが競馬・ギャンブルです。

最終的には大ケガとなってしまうことがほとんどです。

負けたままで帰れなくするのが競馬の怖さです。

銀行でひっきりなしに引き出すことを続けるか、消費者金融で借りてまで馬券を買ってしまう。

場外馬券場近くの銀行ATM・コンビにATMはいつも引き出した明細だらけで、

焦って駆け込む人ばかりです。

特に最終レース前は焦ってATMに駆け込む人だらけのようです。

このようにはなりたくないものです。

必ず利益を出すように焦るのではなく、負けない買い方ができるかどうかを考えてください。




>>>>複勝はローリスクで利益を積み上げることができる唯一の馬券>>>>


>>>>馬券購入者が少ない午前中のオッズ解析を活かす>>>>


>>>>複勝は単勝を買うつもりで購入する>>>>


>>>>勝つことより負けないことを意識する>>>>


>>>>回収率より的中率重視のスタンスで>>>>


>>>>競馬は当たる回数が多いほど楽しくなる>>>>


>>>>その結果必然的に回収率が上がる>>>>







■■■ その方法とは何か? ■■■


オッズ分析といえど様々なアプローチ方法があります。


オッズ解析と聞くと馬鹿に売れている異常オッズというのが一般的な解釈です。


ある時間において 「オヤ!10番人気の馬の単勝がこんなに売れているぞ・・・ヨシ買おう」

そんな単純なことでは当たりません。


こんなことはっしょっちゅう出現しますが、外れる方が圧倒的に多いのです。



むしろ、全くオッズ異常を示さない馬の方が何故か好走します。




同じオッズ解析でも午前と午後ではまるっきり違います。


あなたは日曜日のローカル戦500万以下の馬券を前日に購入しますか?

あなたは土曜日のローカル戦の馬券を朝7時に馬券を購入しますか?

多くの方は午後のレースから始めるんじゃないかと思います。

普通の予想で未勝利や新馬戦など比較材料に乏しいレースの分析は困難です。

だから情報量の多い午後のレースから始める方がほとんどですよね。




午後になってしまうと新聞の影響で普通に買われる馬券のオッズを

異常値と誤判断してしまう可能性が高くなります。



午後になると競馬ファンが多くなり、競馬新聞の印や記事によっても売れ方が分かれます。

テレビ解説の影響も大きくなります。

オッズ解析を行っていると、スポーツ新聞・競馬新聞の購入影響が最も大きいのは3誌です。

午後のオッズも検討材料としますが、この3誌のチェックをすることで、

誤判断は少なくなります。






昔はオッズ解析の該当馬を競馬新聞を見て敬遠してしまうことも多くありました。

しかしその馬が実際に連対してしまうのです。



だから競馬新聞は買いませんし一切見ません。この方が当たるからです。

オッズ解析巧者は、普通の人が何故?と思う馬でも自信を持って購入します。





オッズは機械が動かしているのではなく、人間がオッズを動かしています。

人が買うからオッズが動くわけです。



当サイトの複勝予想はある意味、


馬の関係者情報を持っている人が買う馬券にどう乗っかるかという予想と言えるのかもしれません。







>>>>人生もギャンブルも、人の通らぬところにチャンスがある>>>>



1.ある時間からある時間までの人気の上がり方と下がり方

(オッズが極端に下がった馬も対象で人気が無いのではなく、早い時間に買われたから今の人気が落ちているということです)

2.単勝人気と馬連人気のズレの推移を解析する

3.単勝人気と複勝人気のズレの推移を解析する

4.馬単人気と馬連人気のズレの推移を解析する

5.逆転オッズの推移を解析する

6.一番オッズを左右するスポーツ新聞・競馬新聞(3誌)のチェックする


大きく分類するとこうなります。



オッズ解析に精通している人がいれば、ここで、もしかして・・・と感じる人がいると思いますので、

これ以上の話はできるだけ避けます(笑)。


オッズ解析愛好家は、種明かしを嫌います。

何故なら、自分で長年努力をして蓄積してきた分析手法は自分の宝物だからです。

長い期間の努力・忍耐・失敗を超えてできた宝物なんです。

だから全ての人が同様な解析方法をしないのです。


よく質問のメールに 「断層中心ですか?」 「単複差の分析ですか?」 「単複得票率じゃないですか?」 …など

たくさんメールをいただくのですが、答えは 「全て使いますし他の特殊な解析方法も数多く使います」と答えるしかないんです。

数個の解析方法では無理なんです。



オッズ解析に一定の決まりは絶対にありません。自信を持って言えます。

すべてが自己流でしか見出すことができません。



常に新しい解析データや手法を取り入れながら、

わずかな変化で分析手法@を引っ込めて、分析手法Aを出す。分析手法Bと掛け合わせるなど創意工夫が

必要不可欠なんです。



解析だけでもかなり時間かかりますし労力もかかります。

本気で打ち込めば打ち込む程、新しい発見が生まれますしアイデアも生まれます。

だから土日は何も食べなくても寝なくてもオッズ解析をすることがすごく楽しみなんです。




非常に時間がかかり、人がやりたがらない解析ですが、
競馬を制するにはこれしかないと思っています。

もちろん他のことがわからないからですが…。



人の通らぬところにチャンスがあり宝もあるのです。






競馬は自己流で確立して納得するまで追い続けた予想が一番の宝であると実感しています。

ひとえにオッズと言えど、誰でも簡単にできるものではありません。

はじめると大変ややこしく非常に煩雑なのです。

私は競馬が好きというより解析キチガイかもしれませんが、

当たる予想を自信を持ってご提供します。




2012年6月会員の申込

今すぐお申込みの方はこちら



予想情報内容は1日1本1頭の複勝予想です

馬券購入は1日30,000円以内にしてください


2012年6月会員 [複勝予想情報料金]
6月2日−6月30日まで土日9日間


銀行振込み決済

新規でご利用の方: →12,500円(月間固定料金)

継続でご利用の方:
→11,500円(月間固定料金)


●過去に1度でも利用があれば継続料金です

予想は開催当日14:00までにメール送信


※一度ご利用をしていただきました会員様は継続利用の料金です。

※複勝は他の馬券に比べ投票数が少なく集中した購入で配当が下がります。
そのため月間18名までとします。

***予想配信先メールアドレスは1箇所です***



今すぐお申込みの方はこちら



(注意)上の申込みボタンから申込みをしないでお振込をいただいた場合は無効です。


** お問合せは こちらをクリックしてください **





---------------------------------------------------------------------------------

JRAは農林水産省管轄であり、一部は国庫金となっています。

今の世の中、役人の不正が多く私達の血税を浪費し続けておるのが現状です。

もしかするとお金の無い人が一番その人達に貢献している可能性も否めません。

だからこそ我々が身を削りながら納めた血税を少しでも取り戻すよう努力を続けていきたいものです。


----------------------------------------------------------------------------------


トップページ